ThinkITにて連載『現場発!アジャイル開発』の第4回(最終回)が公開されました。
現場発!アジャイル開発
第4回:SaaSビジネスにおけるアジャイルの事例
http://thinkit.jp/article/917/1/
第4回では、SaaS(=SKIPaaS)をアジャイル開発手法を用いて、いかに開発しているか?について紹介しています。
自社内でシステム保守を行う場合、システム改善は、情報システム部あるいは契約しているシステム業者自身で行います。SaaSでは、サービス事業者がサービスごとお預かりしているため、保守運用/改善の全てをアウトソースすることができます。
サービス事業者にとってシステムの継続的改善とは、お客様への重要なサービスであり価値でありますSKIPaaSでは、このサービスの開発に、アジャイル開発手法を採用することで、素早い提供を可能にしています。
IT技術者に向けた内容になっていますが、SKIP開発の裏側を惜しみなく公開しておりますので、
読んでいただけると幸いです。
連載は、今回が最終回になりますが、SKIPaaSの開発の舞台裏については、SonicGardenブログでも随時公開していきます。情報公開を積極的に行い、SKIPについて少しでも理解していただくきっかけになればと考えています。
なお、過去のメディア掲載記事は、こちらにて公開しております。併せてご覧下さい。




